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29.7.18更新
 
ご参拝の皆さまへ

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拝殿前の様子(平成29年7月12日)

 明治神宮では現在、鎮座百年記念事業の一環として御社殿群の銅板屋根葺替え工事を行っておりますが、平成29年からいよいよ拝殿にも差しかかってきました。
 4月16日より外拝殿に写真シートが張られました(写真上)。階段下での参拝となります。写真のような状態は今年11月20日ごろまでで、その後順次シートは外されますが、工事は内拝殿、本殿へと進んでいきます。工事がすべて終了するのは平成31年秋となります。
 また、5月9日より第一駐車場は宝物展示新施設の建設に当たり、閉鎖いたしております。 文化館は引き続き営業しております。
 ご参拝の皆様には御迷惑をおかけしますが、ご理解とご協力をお願いいたします。

鎮座百年記念事業ページはこちら




七夕まつり子供大会を開催しました

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 明治神宮児童文化会は、日本の伝統行事である「七夕の節句」にあわせて、7月2日(日)に「神宮の森の七夕まつり子供大会」を開催しました。
 子供たちは七夕の願いごとを巫女と一緒に笹竹に飾り付け、御神前にお供えし、厳かな祭典に参列しました。参集殿に移動した後は、児童文化委員と子供会OBで結成されている明治神宮青少年の会「いぶき」の進行により、「絵話鑑賞」やゲーム大会、折り紙での笹飾り作りなど楽しいひと時を過ごし、会場は子供たちの笑顔であふれました。




和歌を奉納しませんか

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 明治神宮では、秋の大祭を奉祝して、第137回明治神宮献詠短歌大会を開催いたします。一般の方をはじめ、小・中・高生の献詠もお待ちしております。
 また、10月22日には全国から献詠された和歌の預選歌(よせんか)を、古式に則って神前に披講する献詠披講式(けんえいひこうしき)が午前10時より行われます。


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全国少年新春書道展の作品を募集します

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 明治神宮書道会では、全国少年新春書道展の作品を募集しています。明治神宮書道会は、昭和30年から少年少女の試筆(かきぞめ)をあつめ、書道文化を通じて青少年の育成に努めてまいりました。
 特選作品は、平成30年1月5日から30日まで御本殿前の廻廊に展示されます。
 小中学校在学中の児童・生徒であれば、どなたでも応募できます。


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